GMOクラウド ALTUS

クラウドGMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(広告)

GMOグローバルサイン・ホールディングスの国産IaaS型クラウド。Advanceシリーズはリソース単位の時間課金で、vCPUとメモリの組み合わせを細かく選べる。

無料お試し
14日間
課金方式
1時間単位の従量課金
テンプレート
OSテンプレートのほか
root権限
—

料金と申し込み

8プラン・長期契約の月額(税込)

2,420円/月から

公式サイトプランを比べる

料金は税込・2026年11月3日時点。

GMOクラウド ALTUSのプランと料金
プランC1M1C1M2C1M3C1M4C2M1C2M2C2M3C2M4
月額2,420円720時間換算3,080円720時間換算3,740円720時間換算4,400円720時間換算3,410円720時間換算4,070円720時間換算4,730円720時間換算5,390円720時間換算
契約時のお支払い————————
更新時の月額————————
時間課金3.361円/時4.278円/時5.195円/時6.111円/時4.736円/時5.653円/時6.57円/時7.486円/時
初期費用0円0円0円0円0円0円0円0円
vCPU1vCPU1vCPU1vCPU1vCPU2vCPU2vCPU2vCPU2vCPU
メモリ1GiB2GiB3GiB4GiB1GiB2GiB3GiB4GiB
ストレージSSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)SSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)SSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)SSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)SSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)SSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)SSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)SSD 20GiB(Standardのルートボリューム。料金に含む。最大4TBまで増やせる)
プランの違いPleskのサーバー構築代行を無料で頼めるPleskのサーバー構築代行を無料で頼めるPleskのサーバー構築代行を無料で頼めるPleskのサーバー構築代行を無料で頼めるPleskのサーバー構築代行を無料で頼めるPleskのサーバー構築代行を無料で頼めるPleskのサーバー構築代行を無料で頼めるPleskのサーバー構築代行を無料で頼める
比べる
C1M12,420円/月

1vCPU・初期費用 0円

C1M23,080円/月

1vCPU・初期費用 0円

C1M33,740円/月

1vCPU・初期費用 0円

C1M44,400円/月

1vCPU・初期費用 0円

C2M13,410円/月

2vCPU・初期費用 0円

C2M24,070円/月

2vCPU・初期費用 0円

C2M34,730円/月

2vCPU・初期費用 0円

C2M45,390円/月

2vCPU・初期費用 0円

全プラン共通の機能

サーバーの種類クラウド
OSAlmaLinux 8.10 / 9.7 / 9.8 / 10.2、Rocky Linux 8.10 / 9.7 / 9.8 / 10.2、Ubuntu 24.04 LTS(無料)。Windows Server 2022 / 2025 Standard(月4,840円)、Red Hat Enterprise Linux 8.10 / 9.7(1vCPUあたり月2,200円)。ISOイメージの持ち込みもできる
テンプレート・対応ゲームOSテンプレートのほか、Plesk Obsidian入り(AlmaLinux 8.10 / 9.8、RHEL 8.10。Pleskは有料オプション)、KUSANAGI9入り(AlmaLinux 9.8)、SQL Server入り・FileMaker Server入りのWindows Server
課金方式・月額上限1時間単位の従量課金(月の上限なし)。使ったリソースの料金を毎月20日締めで翌月に請求(後払い)
転送量無料(標準の共用回線は月平均10Mbps)
ネットワーク共用回線(月平均10Mbps・無料)。帯域拡張(30Mbps 月28,160円から)、仮想ルーター・VPN(無料)、ロードバランサー(月3,300円から)
IPv4アドレス別料金(1個月418円)。IPv6・プライベートIPは無料
バックアップ・スナップショットボリュームスナップショット(ボリュームと同じ料金の従量課金)、遠隔バックアップ Acronis バックアップ for ALTUS(1ライセンス月2,530円+クラウドストレージ100GBごとに月1,540円)
APIあり(OpenStack)
稼働率保証(SLA)99.99%(下回った月は、申請により基本サービスの料金の10%を預かり金に登録)
電話サポートあり(無料。技術的な問い合わせは月曜9:00〜土曜7:00と土日祝9:00〜18:00、料金・手続きは平日10:00〜18:00)
サーバー所在地日本国内(東京・大阪リージョン)

オプション

IPv4アドレス(1個)月額418円(税込)。0.5808円/時
ボリューム Standard(高速)20GiB月額770円(税込)。50GiB 1,925円、100GiB 3,850円(最大4TB)。Large(中速)は100GiB 2,200円から(最大12TB)
Windows Server 2022 / 2025 Standard ライセンス月額4,840円(税込)。6.722232円/時。仮想サーバーを停止していてもかかる
Red Hat Enterprise Linux ライセンス(1vCPU)月額2,200円(税込)
Plesk Web Admin Edition(10ドメイン)月額2,200円(税込)。Web Pro Edition(30ドメイン)3,850円、Web Host Edition(無制限ドメイン)7,920円
Acronis バックアップ for ALTUS(1ライセンス)月額2,530円(税込)。クラウドストレージは100GBごとに月1,540円
ロードバランサー(SINGLE)月額3,300円(税込)。ACTIVE-STANDBY は月6,600円
プレミアムサポート月額11,000円(税込)。24時間365日のフリーダイヤル。アカウント単位

申し込む前の注意点

  • 料金は仮想サーバーとルートボリューム(Standard 20GiB)の月額の合計で、1ヶ月を720時間とした目安(1時間単位の従量課金で、月の上限はない)
  • IPv4アドレスを使う場合は別に1個月418円(IPv6は無料)
  • Windows Server・Plesk入りのテンプレートは100GiB以上のボリュームが必要(その分の料金がかかる)
  • 仮想サーバーを停止したときに vCPU・メモリの料金がかからないのは「完全停止」を指定した場合だけ。Windows Server などのOSテンプレートの料金は停止中もかかる
  • 契約から60日間(無料お試し期間を含む)は、使えるリソースに上限がある(サポートに相談すると解除できる)
  • 無料お試し期間が終わると自動で従量課金に移る(続けない場合は最終日までにすべてのリソースを削除する)

出典

料金・仕様は2026年11月3日時点(税込)です。

ほかのVPS・クラウド

サーバーの一覧へ