SSL証明書を比べる

SSL証明書の3サービス・40種類の証明書を、年額で比べられます。料金は税込・2026年11月3日〜11月5日時点。

証明書 40件(3サービス)

条件に合う証明書 40件(3サービス)

年額の安い順・税込(1年契約の額。ないものは複数年契約の1年あたり)

サービス・プラン年額認証の種類ワイルドカード発行の目安比べる・公式サイト
SSLボックスLet's Encryptエックスサーバー株式会社(広告)
0円/年
DV
なし
即時~1日
公式サイト
XServer SSLLet's Encryptエックスサーバー株式会社(広告)
0円/年
DV
なし
即時~1日
公式サイト

—:公式サイトに記載なし。証明書の名前を押すと、契約年数ごとの料金と仕様を見られます。

選び方のポイント

認証の種類

DV(ドメイン認証)は、ドメインの持ち主であることだけを認証し、すぐに発行されます。OV(企業認証)・EV(EV認証)は会社の実在も審査するため、発行までに日数がかかり、料金も高くなります。

ワイルドカード

「*.example.jp」の形で、同じドメインのサブドメインをまとめて守れる証明書です。サブドメインが多いなら、1枚ずつ買うより安くなることがあります。

無料のSSLとの違い

多くのレンタルサーバーには、無料の独自SSL(DV)が付いています。会社の実在を示したいときや、サーバーの無料SSLが使えないときに、有料の証明書を選びます。

注意したいこと

  • 複数年の契約は、総額を一括で払います。1年あたりの額は総額を年数で割った目安です
  • 証明書の発行には、ドメインの認証(メール・DNS・ファイル)や会社の書類の確認が要ります